Orico Card THE POINT PREMIUM GOLD (プレミアムゴールド)のメリット・デメリット

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Amazonなどネット通販での高還元率で有名な年会費無料カード、「Orico Card THE POINT(オリコカードザポイント)」。

その上位カードにあたるのが「Orico Card THE POINT PREMIUM GOLD(オリコカードザポイント・プレアムゴールド)」です。

まずはクレジットカードとしてのオリコカードザポイント・プレミアムゴールドのメリット&デメリットをざっと見てみましょう。

特に気になるのは「オリコカードザポイント」と「プレミアムゴールド」はどちらが得か、ですよね。

このページでは両者の違いの比較や損益分岐点、そして審査などの細かな情報をまとめました。

Orico Card THE POINT(一般)とゴールドの主な6つの違いを比較

オリコカードザポイントとオリコカードザポイント・プレミアムゴールド、どっちを選ぶべきか迷う人も多いはず。

まずは両カードの主な違いを比較してみましょう。先に簡単な早見表でまとめてみました。

card
Orico Card THE POINT
Orico Card THE POINT PREMIUM GOLD
年会費 無料 1,987円(税込)
通常ポイント還元率 1.0% 1.0%
オリコモール経由の
Amazonでの還元率
2.0% 2.5%
iD、QUICPay決済時の
ポイント還元率
1.0% 1.5%
旅行保険の有無 なし 海外:自動付帯
国内:自動付帯
Orico Club Off特典 なし あり
Taste of Premium なし あり
(MasterCard)
MEMO
カード名称が長いので、便宜上このページでは基本的に次のように記します。

  • Orico Card THE POINT→オリコカードザポイント
  • Orico Card THE POINT PREMIUM GOLD→プレミアムゴールド

オリコカードザポイントとプレミアムゴールドの主な違いは次の6つと考えると分かりやすいかもしれません。

  1. 年会費と通常ポイント還元率
  2. Amazonでのポイント還元率
  3. iDとQUICPay利用時のポイント還元率
  4. 国内/海外の旅行保険
  5. 福利厚生サービス「Orico Club Off」
  6. Mastercardのゴールド特典「Taste of Premium」

それぞれの違いを一つずつ比較し、その後に損益分岐点(年会費を上回る利用額)をみてみましょう。

1.年会費と通常ポイント還元率

オリコカードザポイントは年会費無料カードですが、プレミアムゴールドは1,987円(税込)。

一般的に「格安ゴールド」と呼ばれる分類に属する一枚ですね。(通常のゴールドカードは年会費1万円前後が多い)

基本ポイント還元率は両カードとも1.0%、高還元率カードの水準です。

これだけだとプレミアムゴールドの利点はありませんが、特定シーンでのポイント還元率にメリットがあります。

2.Amazonでのポイント還元率

オリコカードザポイントと言えば、オリコモールを経由したネットショッピングでのさらなる高還元率が有名なクレジットカード。

Amazonでは2.0%以上、そして楽天市場やYahoo!ショッピングでも2.0%と強烈な強みがあります。

Amazonを例に挙げると、2.0%の内訳は次のようになります。

  • オリコカードザポイントのカード利用ポイント:1.0%
  • オリコモール特別加算カード:+0.5%
  • Amazonのショップ倍率:+0.5%

プレミアムゴールドならプラス0.5%

プレミアムゴールドの場合はこのうちの②、特別加算の倍率が0.5%→1.0%に変わります。

つまり、オリコモール経由でのネットショッピングで還元率が次のようになります。(記載は主要サイトのみ)

楽天市場 2.5%~17.0%(ショップによって異なる)
Amazon 2.5%
Yahoo!ショッピング 2.5%
じゃらんnet 3.0%
ZOZOTOWN 2.5%
LOHACO 3.0%

ちなみにAmazonで2.5%のポイント還元率は、年会費1万円のAmazon公式クレジットカード「Amazon MasterCard ゴールド」と並び最大レベル。

楽天市場に関しても厳密には2.5%+楽天市場でのポイントなので、実際は3.0%を越える超高水準となります。(楽天カードと同等)

ネット通販でのポイント還元率に関しては間違いなく最強クラスのクレジットカードと言っていいでしょう。

3.iDとQUICPay利用時のポイント還元率

ポイント還元率の観点でのプレミアムゴールドのメリットは、ネット通販に限りません。

オリコカードザポイントは後払い式の電子マネー「iD」と「QUICPay」をダブル搭載している稀有な特徴もありますが、これはプレミアムゴールドでも同様。

オリコカードザポイントの場合、iDやQUICPay決済時のポイント還元率は1.0%ですが、プレミアムゴールドだと0.5%が加算され1.5%になります。

コンビニやタクシーなど、スピーディな決済には非常に向いているiDやQUICPayで1.5%はかなり強力な機能ですね。

QRコード決済よりも楽?
キャッシュレス化が進む中、PayPayや楽天ペイなどのQRコード決済も急速に広まっています。

たしかに便利ですが、決済速度で言えばiDやQUICPayの方が断然早いです。(QRコード決済のようにアプリを立ち上げる必要も店員がバーコードを読み取る必要もない)

iPhoneユーザーならApple Payに登録しておけばスマホでも決済できるので非常にオススメです。

4.国内/海外の旅行保険

年会費無料×高還元率カードの代表格であるオリコカードザポイント。その最大とも言えるデメリットが「旅行保険がないこと」です。

特に海外旅行や出張の機会がある人にとっては、メインカードにはなり得ない存在と言えるでしょう。(買い物用サブカードとしてはかなり優秀)

プレミアムゴールドなら、旅行保険のデメリットを補うことが可能です。

国内/海外いずれも自動付帯

一般カードと大差のない安い年会費で旅行保険が付帯しているだけでも嬉しいですが、プレミアムゴールドは国内/海外ともに自動付帯です。

クレジットカードの旅行損害保険の自動付帯と利用付帯の違い

補償額はそれほど高くはないので、たとえば年会費無料で同じく自動付帯のカードと併せて持つのもおすすめです。(旅行保険は一部項目を除いて合算できる)

プレミアムゴールドなら買い物でお得+旅行のお守りというメインカード候補としても十分に検討できますね。

5.福利厚生サービス「Orico Club Off」

オリコカードザポイントにはない特典として、プレミアムゴールドなら福利厚生サービスの「Orico Club Off」も利用できます。

実はこれもかなり強力な優待特典で、概要をざっくり表すと次のとおり。

  • 国内20,000カ所以上の宿泊施設が最大90%OFF
  • その他にも豊富なリゾートメニューが会員優待特別料金に
  • スパなどのレジャー施設やレストランが会員優待特別料金に

上手に使えばこれだけでも年会費1,987円(税込)の元を取るのは簡単ですね。

Orico Club Offの優待内容(例)

Orico Club Offで受けられる優待は非常に多いですが、いくつか例を挙げてみましょう。

優待内容
旅行関連の優待 ・国内2万以上の宿泊施設が最大90%OFF
・国内大手旅行サイトを横断検索で最安値を探せる
・航空券が数%OFF/ツアーで最大1万円以上割引
・Booking.comで宿泊料金の5%相当のAmazonギフト券還元
etc
グルメ関連の優待 ・国内ホテルのビュッフェで20%OFF
・居酒屋チェーンで10%OFF
etc
レジャー関連の優待 ・水族館の入館料がワンコインに
・日帰り温泉で最大60%OFF
・遊園地の入園料が10%OFF
etc
その他の優待 ・レンタカー料金が最大55%OFF
・ユーキャン受講料の10%相当のギフトカード
・カラオケ室料が最大50%OFF
・ボウリングのプレイ料金が半額以下
etc

キャンペーン時期によって常に異なりますが、旅行からグルメ、エンタメ、育児や介護サービス、ビジネスサポートまで幅広いジャンルで膨大な数の優待特典を選べます。

6.Mastercardのゴールド特典「Taste of Premium」

オリコカードザポイントもプレミアムゴールドも、選べる国際ブランドはMasterCardかJCBのみ。(VISA版は終了しました)

このうちMasterCardを選ぶと、マスターカード独自のランク「ゴールド」の特典である「Taste of Premium」を利用できます。(プレミアムゴールドはゴールドに相当)

マスターカード独自のランク
MasterCard独自のランク 一般的なランク
スタンダード 一般カード
ゴールド ゴールドカード
チタン
プラチナ プラチナカード
ワールド ブラックカード
ワールドエリート

Taste of Premiumってどんな特典?

MasterCardの等級「ゴールド」以上に相当するカードであれば利用できる特典、Taste of Premium。

とても紹介しきれないほど充実したサービスですが、いくつか例を挙げてみましょう。

ダイニング by 招待日和
アメックスゴールド等でもお馴染みの招待日和との連携サービス。全国200店以上の高級レストランを2名以上の利用で1名分が無料。
国際線手荷物無料宅配
海外旅行・出張時、出発&帰国時の手荷物を空港⇔自宅まで無料宅配。(最大3つ)
国内高級ホテル・高級旅館
日本全国の高級ホテルや老舗旅館など1,000近い施設の優待利用。
会員制ゴルフ
会員権を持つ人しか利用できない限定コースを利用できる。
国内ゴルフ
日本全国約2,000のゴルフコースの予約手配、約150のゴルフ場の優待。
海外用携帯電話・WIFIレンタル
通信料15%OFF、レンタル料金50%OFFなど。

まだまだ他にもありますが、ゴールドランクのマスターカードでも券種によって特典内容は異なることには注意が必要です。

実際の特典内容は「MasterCard Taste of Premium公式サイト」でカード番号最初の10桁を入力すると表示される仕組みになっています。

そもそもマスターカードっておすすめ?

マスターカードの国際ブランドとしての主なメリットは次のとおりです。

MasterCard(マスターカード)の主なメリット

加盟店数はVISAと同等の世界1位、名実ともに世界中で使えるクレジットカードブランドと言えるでしょう。

マスターカードについてくわしくは下記記事をご覧ください。

一般とゴールドの損益分岐点は?

一度おさらいすると、オリコカードザポイントとプレミアムゴールドのポイント還元率の差は次の2点です。

  • オリコモール経由でのネットショッピング(+0.5%)
  • iD、QUICPay決済時の還元率(1.0%→1.5%)

その他の特典だけでも元を取れる可能性はあります。さらに年会費1,987円(税込)円以上のポイントを得られたら、純粋にプレミアムゴールドの方がお得ということになります。

オリコカードザポイントとプレミアムゴールド 獲得ポイント数と年会費の損益分岐点

1,900円で計算すると、0.5%多くポイントが貯まる決済(上記二種類)を年間380,000円分すれば、年会費の元が取れる計算になります。

月に換算すると毎月31,666円なので、食費などをiDかQUICPay決済、消耗品をオリコモール経由のAmazon等で購入すれば割と届く金額ですね。

Orico Card THE POINT PREMIUM GOLDのメリット・デメリット

Orico Card THE POINT PREMIUM GOLDは、基本的には通常のオリコカードザポイントの特典を引き継ぎパワーアップしたものになります。

両カードの主な違いは先述のとおりなので、ここでは共通するメリット&デメリットを簡単にまとめました。

9つのメリット

  1. Amazonユーザーは特に使い勝手◎
  2. ポイントの交換先が豊富
  3. 入会特典で半年間はポイント2倍
  4. 国内外の旅行保険が自動付帯
  5. Orico Club OffとTaste of Premiumでさまざまな優待
  6. 使いやすいMasterCardブランド
  7. iDとQUICPayをダブル搭載(しかも1.5%)
  8. 高級感のある券面デザイン
  9. 無料で持てるETCカード&家族カード

5つのデメリット

  1. ポイントアップの実店舗がない
  2. ポイント有効期限が1年と短い
  3. ゴールドカードだが空港ラウンジは付帯なし
  4. 審査~発行までやや時間がかかる
  5. キャンペーンのポイントを全獲得は難しい

各項目の解説はここでは割愛します。

くわしくはオリコカードザポイントの詳細ページをご覧ください。

Orico Card THE POINT PREMIUM GOLDのよくあるQ&A

最後にOrico Card THE POINT PREMIUM GOLDのよくある疑問点をまとめました。

気になる項目をチェックしておきましょう。

Q.空港ラウンジは使える?

オリコカードザポイント・プレミアムゴールドはゴールドカードですが、空港ラウンジは利用できません。

あくまで傾向ですが、クレジットカードのランクと使える空港ラウンジはだいたい次のとおりです。

ゴールドカード
(年会費無料~格安)
なし~国内数か所
ゴールドカード
(年会費1万目安)
国内主要空港ラウンジ(約10~30カ所)
プラチナカード(年会費3万目安) プライオリティ・パス(世界中)

 

オリコカードザポイント・プレミアムゴールドと同じく「年会費格安ゴールド」に分類できるカードをいくつか比較してみましょう。

年会費 空港ラウンジ
Orico Card THE POINT PREMIUM GOLD 1,987円(税込) -
MUFGカード・ゴールド・アメリカン・エキスプレス・カード 1,905円(税込)
(初年度無料)
国内5空港+ハワイ1空港
card
楽天ゴールドカード
2,200円(税込) 国内28空港+ハワイ1空港
(※年2回まで無料)

このあたりは数少ないデメリットのうちの一つと言えるかもしれません。

とにかく高い通販+iD&QUICPayでのポイント還元率と、自動付帯の旅行保険。このへんが大きな強みのカードなので、空港ラウンジを使いたい人は別のカードも併せ持つのもおすすめです。

Q.審査は通常のオリコカードザポイントより厳しい?

クレジットカードの審査難易度は、カード会社や券種によって異なります。

難易度を決定付ける承認/不承認のラインは社外秘事項なので、詳細は担当の人にしか分かりません。

あくまで口コミやアンケートを基に推測すると、Orico Card THE POINT PREMIUM GOLDはゴールドカードとしてはそれほど審査に厳しくないと予想できます。

申し込み資格は?

各カード会社が公にしている情報として「申し込み資格」がありますが、この基準の高さと審査難易度はある程度比例すると考えられます。

オリコカードザポイント・プレミアムゴールドの申し込みは「原則として年齢20歳以上 安定した収入がある方」。

オリコカードザポイントの「原則として年齢18歳以上の方(高校生は除く)」と比べると敷居は高いですが、三井住友ゴールドのように30歳以上に固定されたものもあります。

クレヒスに問題がなく普通に勤めている方であれば、審査通過の可能性は十分にあると考えられるでしょう。

Q.通常オリコカードザポイント→ゴールドへの切り替え方法は?

オリコカードザポイントからプレミアムゴールドへ切り替える方法は次の二つがあります。

  1. オリコカードザポイントを解約→プレミアムゴールドを新規申込
  2. プレミアムゴールドを新規契約→オリコカードザポイントを解約

要するに「切り替え」というシステムがないので新規で申し込む形になりますが、どちらが先か…ということですね。

前者の場合だとプレミアムゴールドの審査にもし落ちた場合、解約損になりかねません。

プレミアムゴールドを新規で申し込み、通ったらオリコカードザポイントを解約するのがベターでしょう。

Q.Suicaなどの電子マネーチャージはできる?

ポストペイ型電子マネーのiDとQUICPayをダブル搭載していることは前述のとおりですが、その他の電子マネーチャージは次のとおり。

チャージ 還元率
au WALLET チャージ時1.0%
支払い時0.5%
Suica
(Apple Pay)
チャージ時1.5%
(Apple Pay)
楽天Edy なし
nanaco なし

Apple Payに登録して使うと自動的にQUICPayとして割り当てられるので、1.5%の高還元率となります。

Q.キャッシング機能は使える?

Orico Card THE POINT PREMIUM GOLDは希望すれば10~100万円のキャッシング枠を付けられます。(審査あり)

枠をゼロにして申し込む方が審査の早期化という点でメリットはありますが、特に海外に行く機会がある場合は付けておくのも手でしょう。

MasterCardブランドを選べば世界中の幅広いエリアのATMで現地通貨を引き出せます。

海外ATM活用パーフェクトガイド(MasterCard公式サイト)

Q.オリコカードザプラチナと比較すると?

「Orico Card THE POINT PREMIUM GOLD」の上位カードに位置する「オリコカードザプラチナ」

ゴールドカードからの切り替えを検討している人も多くいるはずなので、かんたんに違いをまとめてみました。

Orico Card THE POINT PREMIUM GOLD オリコカードザプラチナ
年会費 1,950円(税込) 20,000円(税込)
基本還元率 1.0% 1.0%
オリコモール経由の
Amazonでの還元率
2.5% 2.5%
iD、QUICPay決済時の
ポイント還元率
1.5% 1.5%
海外旅行保険 最高2,000万円 最高1億円
空港ラウンジ なし Key Lounge

ポイント還元率面には大きな違いはありません。

保険や空港ラウンジ、コンシェルジュなどのサービス面に年会費以上の価値を感じた場合、つまり使いこなせそうならプラチナカードにすると良いでしょう。

総評:通販~日常決済のお得なメインカードとして超優秀

このページでは通常のオリコカードザポイントとの違いやメリット・デメリット、その他細かな点をまとめました。

最後にOrico Card THE POINT PREMIUM GOLDの要点をおさらいしておきましょう。

  • 年会費格安、超高還元率のコスパ◎ゴールドカード。
  • オリコモール経由の通販は通常オリコカードザポイントよりも+0.5%高くなる。
  • ダブル搭載のiD/QUICPayでの決済は1.5%の高還元率。(Apple PayはQUICPayに割り当て)
  • 国内、海外ともに旅行保険が自動付帯。
  • Orico Club Offで非常に多くの種類の優待特典を受けられる。
  • 通常オリコカードザポイントより0.5%多い決済を年38万円以上するなら、純粋にプレミアムゴールドの方がお得。
  • ゴールドカードだが空港ラウンジは使えない。
  • オリコカードザポイントからの切り替えはゴールドを新規発行がベター。
  • au WALLET、Suica(Apple Pay)はチャージでポイント付与対象。
  • Edyとnanacoはチャージできるがポイント付与対象外。

オリコモール経由の通販はもちろんのこと、Apple Payでのスマホ決済やiD/QUICPayでの電子マネー決済も非常にオトクなので、日常決済にもおすすめできる一枚です。

優待系の特典も上手に使いこなせば、とんでもなくコスパの良いカードとなるポテンシャルがあると言えるでしょう。

旅行保険も自動付帯でバランスの良いカードなので、メインカードとしても十二分におすすめです。

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