P-one Wizのメリット・デメリットを徹底解説!Standardとの違いやリボ払いの注意点も紹介

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P-one Wizカードはこんな人におすすめ!

  • ミニマムペイメントで支払したい人
  • 還元率の高いクレジットカードを探している人
  • クルマを運転している人
  • ネットショッピングを楽しむ人
  • 海外旅行に良く行く人

P-one Wizカードはポケットカード株式会社が発行するクレジットカードです。

年会費は無料、発行ブランドはMasterCard、VISA、JCBの3つ用意しており、ショッピング枠の上限は200万円、キャッシング枠の上限は150万円、審査によってそれぞれ適切な枠が設定されます。

P-one Wizは一般的なクレジットカードより、還元率が高くなっています。なぜ還元率が高いのか、それはリボ専用のクレジットカードだからです。

ショッピングリボ払い手数料18.00%が発生しますが、その分だけ会員に還元しています。

MEMO
リボ専用のクレジットカードでも実質手数料ゼロにすることが可能です。
締め日:月末、支払日:翌々月1日のずっと全額コースを選ぶと手数料がかからないのです。

P-one WizではWEB明細が基本となっていますが、インターネットに接続できるパソコンとスマホがあれば自由に確認できます。

紙の利用明細書を希望すると90円の発行手数料が発生します。

P-one Wizカード4つのポイント

  1. クレジットカードの利用金額が1%OFFになる
  2. ショッピングリボ払いだから余裕が無くても支払しやすい
  3. 海外旅行時に安心な海外サポートサービス
  4. クルマを運転中にアクシデントが起きてもカーライフホッとラインで安心

P-one Wizには大きく分けて5つのポイントがあります。発行を検討している人、興味がある人は読んでみて下さい。

1.自動的に1%OFFになる

一般的なクレジットカードで良く見られるのがポイント還元です。加盟店でショッピングすると利用代金につき、決まった割合のポイントが付与される仕組みですね。

P-one Wizには少し特殊で、自動的に1%OFFになる仕組みがあります。貯めたポイントを賞品に交換するといった手間はかかりません。

MEMO
普段のショッピングは勿論のこと、電気ガス水道などの公共料金、国民年金の保険料など1%OFFになる対象は様々です。クレジットカード決済に対応している「ふるさと納税サイト」も対象となっています。

利用代金1,000円ごとにポイントが付与されるクレジットカードの場合、1,000円未満の利用代金だと切り捨てされることがありますが、P-one Wizなら100円ごとに1%OFFになるため1,000円未満の利用代金でも無駄になりません。

すなわちどんな商品も1.0%割引で買えるということ

紙の新品書籍は本屋さんが勝手に割引する事ができません。(一般社団法人 日本書籍出版協会のHPにある著作物の再販売価格維持制度を参照)

そんな割引が有り得ない紙の新品書籍でも、p-one wizの自動割引であれば1.0%実質割引で手に入ります

クレジットカードで購入できるものなら、どんな商品でも1.0%お得になるのがp-one wizの自動割引です。

知っておきたい1.0%自動割引の対象外利用

p-one wizを利用する前に知っておきたいのが、次のような1.0%自動割引対象外の利用です。

  • サンリブ(スーパーマーケット)
  • マルショク(スーパーマーケット)
  • ポケットカードトラベルセンター(パッケージツアー優待サービス)
  • 電子マネーチャージ
  • 金券類
  • 生損保などの各種保険料
  • ETCカードの利用分
  • キャッシングの利用分
注意
電子マネーへのチャージと利用でポイント(割引)の2重取りを行いたい…という方は注意して下さい。

2.ミニマムペイメントで支払いできる

ショッピングリボ払いにはミニマムペイメントで支払いできるメリットがあります。(ミニマムペイメントとは最少支払い額のことを言います。)

今月は出費が多くて余裕が無い…という時はミニマムペイメントのまま支払いすることが可能です。締切日の残高によってミニマムペイメントは変わります。

締切日残高が100,000円の場合、ミニマムペイメントは3,000円です。締切日残高100,001円から150,000円まででは4,500円となります。締切日残高を100,000円までに抑えれば、月々のミニマムペイメントは変わりません。

例えば30,000円ショッピングした後、追加で30,000円ショッピングし、締切日残高が60,000円になっても月々3,000円の支払で済む訳です。

ただしミニマムペイメントのままずっと支払していると手数料が大きくなるという点には注意して下さい。

MEMO
ミニマムペイメントは最少以上なら幾ら支払しても良い自由な支払方法となっています。余裕が生まれた月は増額支払を行い、手数料を節約すると良いでしょう。ずっと全額コースを選んだ後、支払が厳しくなってもミニマムペイメントに戻せるために安心です。

3.海外サポートサービスが付いている

P-one Wizには海外サポートサービスが付いており、海外旅行時にもあると安心なクレジットカードとなっています。

ポケットワールドデスクでは現地ホテルやレストランの予約、チケットの手配などのサポートが受けられます。日本語サポートだから現地語が分からず、予約や手配が難しいという人でも安心です。

海外滞在中に病気や怪我をした、クレジットカードを紛失したなどアクシデントがあった時に安心なのがエマージェンシーサービスです。

このサービスにてアクシデントへの対応が受けられます。81から始まるエマージェンシーラインは24時間受付しており、アクシデントがいつ起きても繋がります。 為替レートを知りたい時はインフォメーションサービスを利用してみると良いでしょう。

4.年会費770円(税込)でカーライフホッとラインが付けられる

P-one Wizでは「カーライフホッとライン」というオプションを用意しています。年会費770円(税込)でロードアシスタントサービスが付けられるというオプションです。

ロードアシスタントサービスではタイヤのパンク、バッテリー上がり、ガス欠、キーの閉じ込みなど、クルマを運転中に発生した様々なアクシデントにて緊急修理が受けられます。

事故などで自力走行できなくなった時に便利なのがレッカー現場急行サービスです。20kmまでの距離ならレッカーによる牽引が無料になります。

さらに1人20,000円までの帰宅費用、1人15,000円までの宿泊費用まで補償が受けられます。

クルマの搬送費も50,000円まで補償してくれるため、クルマを修理に出した時でも負担が軽減されます。

ロードサービスというとJAFのイメージが強いです。 しかし1年間で4,000円の年会費が発生することがありました。 P-one Wizなら年会費770円(税込)で済むため、ロードサービスへの年会費節約も期待できるのです。

p-one wizはリボ専ではない!?「ずっと全額コース」も選択できる

p-one wizはリボ専用クレジットカードならではの高還元率ですが、実はリボ払い以外の支払い方法もあります。

それは「ずっと全額コース」

「ずっと全額コース」では翌々月1日の支払い日に全額引き落としされるので、リボ払いによる手数料は一切かからず、通常のクレジットカードの1回払いのように使えます。

つまりp-one wizは実質1回払いとリボ払いが利用できるクレジットカードという事です。

【比較】P-one WizとP-oneカード<Standard>の違い

P-oneカードにはp-one wiz以外にも色々な種類のバリエーションが存在しています。

今回はP-oneカード<Standard>と特徴を比べてみました。

比較項目 P-one Wiz  P-oneカード<Standard>
年会費 永年無料 永年無料
実質還元率 1.3% 1.0%
還元方法 1%自動割引 + 0.3%ポイント 1%自動割引のみ
支払い方式 リボ払い専用(※) 通常払い(一括・分割など)
ポイント管理 必要(ポケット・ポイント) 不要(自動割引で完結)
入会特典 入会後6ヶ月間はポイント3倍 特になし(時期による)
ショッピング保険 あり(購入商品安心保険) なし
旅行傷害保険 なし なし
国際ブランド Visa / Mastercard / JCB Visa / Mastercard / JCB
おすすめの人 ポイ活重視・少しの手間を惜しまない人 家計管理をシンプルにしたい人

ずっと全額コースへの変更可

比較表をご覧いただいた通り、「還元率の高さと保険のWiz」か、「管理不要でシンプルに使えるStandard」かが大きな分かれ目です。

以前はVポイント交換によりWizが圧倒的でしたが、現在はその差が0.3%に縮まったため、リボ設定の変更やポイント交換の手間をどう捉えるかが鍵となります。

少しでもお得を極めたいならWiz、カード管理に時間をかけたくない方やリボ払いに抵抗がある方はStandardを選ぶと失敗がないでしょう。

P-oneカード<Standard>のメリットは?どんな人におすすめ?

P-oneカード<Standard>はどんな人におすすめか、メリットを踏まえつつまとめました。

年会費無料なので、年会費の負担を抑えたい人におすすめ

P-oneカード<Standard>は年会費が無料となっているので、クレジットカードを持つにあたって年会費の負担をできるだけ抑えたい方におすすめです。

あまり頻繁にクレジットカードを使わない方はもちろん、よく使うけど余計な出費は増やしたくないという方も検討してみましょう。

自動で還元額が割り引かれるので、ポイントの運用が手間に感じる人におすすめ

P-oneカード<Standard>は、利用金額のうち1%が自動的に支払額から割り引かれるしくみを備えています。

ポイントサービスの場合は自分で交換したい商品や提携ポイントなどを選んで手続きをする手間がかかりますが、P-oneカード<Standard>ならとくに自分から還元を受けるために何かをする必要がありません。

面倒な手続きをせずにポイントを有効活用したい方は、P-oneカード<Standard>を選ぶのがおすすめです。

P-oneカード<Standard>のデメリット・注意点はある?

P-oneカード<Standard>には、いくつか気をつけたいデメリットも存在しています。

ここからは、注意しておきたいデメリットについて解説します。

1会計ごとの還元となっていて、100円を下回る端数はカットされる

P-oneカード<Standard>では利用金額から1%が割り引かれますが、1会計ごとに割引が行われる仕組みです。

そして、100円を下回る金額については割引の対象外となります。

例えば199円の支払いをした場合は99円分が割引対象街となり、1円分の割引となります。

端数が出る買い物を頻繁にする場合、その分割引対象街となる金額が多くなってしまう点にはご注意ください。

電子マネーのチャージなどは割引対象外なので注意!

P-oneカード<Standard>の1%割引特典は、電子マネーのチャージなど一部対象外になる支払いも存在しています。

例えば以下のような支払いは割引対象外なのでご注意ください。

  • 電子マネーのチャージ
  • サンリブ
  • マルショク
  • ポケットカードトラベルセンター
  • 金券類
  • 各種保険料
  • ETCカード
  • キャッシング

対象外の支払いは別のクレジットカードで行うか、理解の上でP-oneカード<Standard>を支払いに利用しましょう。

ETCカード、家族カードが有料になっている

ETCカードや家族カードは無料で使えるクレジットカードもありますが、P-oneカード<Standard>ではどちらも有料です。

無料で各種追加カードを利用したい場合は、他のクレジットカードをご検討ください。

国内・海外の旅行傷害保険やショッピング保険は付帯なし

P-oneカード<Standard>には、旅行傷害保険やショッピング保険の特典がありません。

旅行時の怪我などに備えた保険が必要な方や、買い物時のトラブルを補償してもらえる保険が必要な方は、他のクレジットカードをご検討ください。

p-oneカードシリーズに追加できるカード

p-one wiz及びP-oneカード<Standard>で追加できるカードを次にご紹介しておきます。

発行手数料 年会費
ETCカード 1,100円(税込) 無料
家族カード 無料 無料

家族カードには必要費用がありませんが、ETCカードの発行手数料1,100(税込)円には注意したいところ…。

ETCカードの発行手数料は新規で発行して貰う時の他、有効期限を更新して貰う時にも発生します。

p-one wizの申し込み条件と審査

「クレジットカードをスムーズに発行して貰いたい…」という方はp-one wizの申込み条件を確認しておきましょう。

p-one wizでは次のような申込み条件を設定しています。

  1. 年齢18歳以上の方(高校生は除く)
  2. 自宅に電話連絡できる方(携帯電話でも可)
  3. 安定した収入を得ている方、またはその配偶者の方

パートやアルバイトの方、学生の方、主婦の方でも上記の条件を満たしていれば申込みできます。

p-one wizは幅広く審査を受け付けしている年会費無料のクレジットカードと言えるでしょう。

カードキャッシングは30日間無利息で利用可能!

p-one wizにはキャッシング機能も付いており、お金を借りたい時にも便利ですが、利息の負担が大きいから敬遠する人も多いはず。

p-one wizでは新規入会特典で「カードキャッシング30日間無利息サービス」が提供されているため、キャッシングを利用後、30日の間で全て完済すれば利息の発生はありません

「カードキャッシング30日間無利息サービス」が適用されるタイミングは初回キャッシング利用日から。p-one wiz新規発行から期間が経っても、30日の無利息期間は目減りしません。

30日間過ぎた後の利息は、年14.95%~17.95%と他のキャッシングと変わらなくなってしまうので、キャッシングをした時はなるべく早く返済するようにしましょう。

旅行傷害保険はないけど2つの付帯保険あり

p-one wizには旅行傷害保険は付帯されていませんが、次のような2つの保険が付帯されています。

  1. 紛失・盗難保障
  2. 購入商品安心保険

それぞれの補償内容がどんなものか見ていきましょう。

紛失・盗難保障

p-one wizに付帯されている紛失・盗難保障の補償内容は次の通りです。

補償対象 クレジットカードの紛失・盗難による不正利用の被害(ネット上の不正利用も補償の対象)
補償期間 クレジットカード紛失・盗難の届け日前後の121日間

「クレジットカードを不正利用されると高額な請求が届きそうで怖い…」という方でも安心なのが紛失・盗難保障です。

注意
クレジットカードの暗証番号が第三者に漏れた時の不正利用被害は補償されません。
紛失・盗難保障の補償期間が過ぎてしまうと補償が受けられなくなるため、p-one wizの紛失・盗難に気付いた時は速やかに届出を行いましょう。

購入商品安心保険

p-one wizに付帯されている購入商品安心保険の補償内容は次の通りです。

補償対象となる事故 クレジットカードで購入した品物の破損や盗難など偶然な事故
補償限度額 年間50万円(免責金額あり)
補償期間 品物の購入日より90日以内

クレジットカードで商品を購入した後、破損や盗難などの被害にあってもこれで安心ですね。

免責金額が3,000円かかる
p-one wizに付帯されている購入商品安心保険では免責金額3,000円となっています。
購入商品安心保険による補償が受けられても、免責金額分の自己負担が必要です。

充実すぎる生活サポートサービス年会費1,800円でつけられる

p-one wizを発行するポケットカードでは「ポケット・サポート・サービス」を提供しています。

年会費1,980円(税込)プラスすれば充実すぎる生活サポートサービスが受けられるのが、「ポケット・サポート・サービス」の最大の魅力です。

受けられるサポートは

  1. カーライフサポート
  2. ハウスサポート
  3. ライフサポート

の3種類。それぞれについて詳しく見ていきましょう。

旅行も安心していけるカーライフサポート

「旅行時の移動には車を良く使用する」という方にピッタリなのが「ポケット・サポート・サービス」に含まれているカーライフサポートサービスです。

カーライフサポートサービスでは以下のようなサポートサービスを用意しています。

レッカー牽引 車が自力走行できなくなっても30kmまで無料で牽引
落輪引上げ 道路脇にある側溝などに車のタイヤが落ちても無料で引上げ
故障時緊急修理 車が故障しても30分ほどの緊急修理が無料
帰宅費用 車のトラブル1回につき20,000円の交通費を補償
宿泊費用 車のトラブル1回につき15,000円の宿泊費用を補償
修理後お届け 車の修理完了後に発生する搬送費用や片道交通費の一部を50,000円まで補償
紹介・手配サービス レンタカー紹介/リサイクル部品紹介/廃車手続き手配/新車購入相談/車検や修理業者の紹介など

車の故障や落輪などの予期せぬアクシデントが発生した時でもカーライフサポートサービスがあるので安心です。

すぐ解決したい家のトラブルに対応するハウスサポート

「ポケット・サポート・サービス」にはハウスサポートサービスも含まれており、次のようなサポートサービスが受けられます。

水回りの応急処置 トイレや給排水管のつまりや故障などへの応急処置が年1回無料
玄関の鍵開け 玄関の鍵を紛失した時の鍵開けが年1回無料
引越し業者の紹介 転勤などで引越しが必要になった際、優良な引越し業者を紹介
ホームセキュリティー紹介 家族を危険から守るホームセキュリティーを提供する業者を紹介
スペアキー作成業者紹介 鍵の紛失や盗難時に助かるスペアキーを作成する業者を紹介
ハウスクリーニング紹介 水回りやエアコンなど家をきれいにするハウスクリーニング業者の紹介

トイレにつまりが生じると家族全員使えないために困りますよね。

「何処に連絡したら良いのか分からない…」という時はハウスサポートサービスを利用できるp-one wizの事を思い出しましょう。

健康の心配にはライフサポート

「ポケット・サポート・サービス」には次のようなサポートサービスが受けられるライフサポートも付いています。

健康・医療・介護電話相談 医師/看護師/介護支援専門家への電話相談
病院情報 全国にある病院や専門医の情報をお届け
夜間・休日医療機関案内 夜間や休日でも診療が受けられる医療機関の案内
人間ドック施設紹介 健康が気になる方に人間ドックが受けられる施設の紹介
介護関連業者紹介 ケアマネジメント/福祉用具/レンタル/住宅改修など介護関連業者の紹介

急な病気や怪我がでも慌てる必要はありません。ライフサポートを利用できるp-one wizが手元にあると安心ですよね。

MEMO
「ポケット・サポート・サービス」を利用するにはインターネット、または電話にて事前の申込みが必要です。
申込み後、自宅に携帯用サービスカードが届きます。
健康面でのトラブルで困った時は携帯用サービスカード記載の電話番号にかけて下さい。

まとめ

P-one WizとP-oneカード<Standard>、それぞれの特徴をご紹介しました。
とにかく還元率を重視し、リボ設定の変更やポイント交換の手間を惜しまない「ポイ活派」なら、実質1.3%還元のP-one Wizが最適です。一方で、「ポイント管理が面倒」「最初から一括払いで安心して使いたい」という「シンプル派」の方には、Standardが長く付き合える一枚となるでしょう。

両カードともETCカードを付帯できるため、高速道路を利用する方にも便利です(※ETC利用分や電子マネーチャージ、金券、生損保の保険料などは「自動1%OFF」の対象外となる点にはご注意ください)。
どちらのカードも、オンライン申し込みなら最短7営業日で発行可能です。ご自身のライフスタイルに合わせて、より納得できる一枚を選んでみてください。

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